やっぱり英語は5歳までやらなくていいと思った。

最近ツイッターで情報収集する技術を手に入れたおとのねさん。

こんな記事と出会いました。

母語以外の言葉を子どもが学ぶ意義 ──バイリンガル教育からの視点

イマージョンとは、バイリンガル環境、英語で英語を学ぶ、英語で浸すこと。
あそびから入って、どんどん英語で何かを学ぶしくみをつくる。

そもそもの母語をしっかりと、
そして5歳までは5歳までの発達課題、人間として大事にしたい心をしっかりとみてほしい。
と思っていたおとのねさん。

こういう外国の、多言語な環境で行われている外国語教育の資料をみると、納得がいった。

というわけで、学童保育(という名の放課後の「もう一つの学校」)オトノネは、5歳から受け入れようかなーとおもいます。

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