なぜ、炒めるは火に少ないなのか

調理の方法を具体的に

という問題で、炒めるという答えが出た。
なぜ火に少ないなのだろう・・・

調べようと思えば、白川静さんの力を借りることもできるかもしれない。
けど自力で考えてみることにした。。

中国人はなぜ炒めるに少ないをつかったのか・・・
あんなに鍋が大きいのに・・・

おそらく、調味料を入れたり、火の通りが良いように少量の食材を入れていくからではないかと、おもいついた。
実際に中華鍋で料理をしているインドネシアの中国系のおかあさんの後ろ姿をみていた私は、そうおもった。

考えるためには経験が必要で、経験が使えるためには、観察をしていなくてはならない。
観察は好奇心、興味、心の遊び、ゆとりから生まれる。

課題ばかり宿題ばかりやっていたのではこの力が育たない。

とオトノネは考えている。

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