教育の現場からのメッセージ

塾に来る以前の、0歳からのお母さんとお子さんの関わり合いが大切です。
「0歳」から正しい知識を身につけて、お子さんをのびのびと育てていきませんか?お子さんが生まれてきてからでは遅いかもしれません。生まれる前に、「お母さん」として勉強を始めませんか?

成績が伸びないお子さんは「家庭」か「学校」のどちらか(あるいはどちらも)でつまずいています。

「あれもやらなくちゃ!」「これもやらなくちゃ!」。。。そんなことはありません。子育てのプロにご相談ください。
「何かおかしい・・・」「これでいいのかな・・・」と思ったら、相談をしにきてください。
otonone-オトノネ-が子育ての悩みにお答えします。

  • なぜお母さんが学ばなくてはいけないか


子供の発達のお勉強


「子どもには、チカラがある」「子どもは、常に学んでいる」と理解して、のびのびと子育てをしてほしいとおもっています。

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子ども
発達の課題まとめ


子どもはいつでも学んでいる


“観察の鋭い親は、理解力と記憶力が発達していくのを多数の観点から観察することができる。10ヶ月の女児が、母親に「毛虫の本を見せてちょうだい」と言われたら、1ダース以上の本の中から探し出し、正しい本を即座に取り上げ、他の本でも同じ動作を繰り返した。この女児は、簡単な要求に応えることで、見て、見たものを知って、それを理解し、聞いて、耳を傾け、言われたことを理解し、指を使い、思い出し、協調し、集中し、興味を示し、うまく反応できたことをすばやく示したわけである”(『ノーマル・チャイルド』ロナルド・S・イリングワースよりp.148)

学ぶ


お母さん、otonone-オトノネ-に遊びにきませんか?

音楽が好きな方なら、是非是非、遊びに来てください!
音楽がすきでなくても、遊びにいらしてください。

子どもの発達


子どもはいつでも自立している

“意志の強い独立心のある子どもは、6,7ヶ月でスプーンを持たせないと食事をしない。ほしくない食べ物を食べさせようとしたり、したくないのに便器に座らせようとすると泣く。この時期に子どもが激しく泣くのは決まって、快適さ、愛情、安心感に対する子どもの基本的な要求に答えてあげないこと、子どもがせっかく新しくできるようになった生活上の技能を使わせる機会を与えないことに対してである”(『ノーマル・チャイルド』ロナルド・S・イリングワースよりp.270)

立つ

命令・干渉・支配・過保護は子どもの成長する権利を奪う

“1歳の誕生日を過ぎると、泣く回数は減ってくる。泣くのは、自我の発達と新しく見つけた興味との葛藤の結果であることが多くなる。泣く時は自分のプライドが傷つけられた結果のことが多くなる。子どもが自分でいろいろなことをできるようになったとき、例えば食卓の用意を手伝ったり、自分で衣服を着たり、排泄に注意したりすることであるが、独立心が旺盛である時は、干渉されると泣いて反応することが多い。子どもはだんだん自分のやり方を身につけていく。干渉されないで自分で遊びたいと思う。大人はしばしば不用意に子どもたちの遊びに割り込み、子どもを泣かせる結果になる。(略)軽く叩いたり、倒れたりして泣くのは、しばしば注意を引く行動である。遊んでいる最中に泣きわめくのは兄を困らせるのに絶好であることを知るようになる。それは無視したほうがよい”(『ノーマル・チャイルド』ロナルド・S・イリングワースよりp.270)
子どもの発達

これからの社会のこと、子どもが輝く未来のこと、お話しませんか?

otonone-オトノネ-は一人ひとりのお子さんがお子さんらしく伸び伸びと自立していくことで、
おもしろく、わくわくする社会ができるとおもっています。

本気

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笑う講師

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