おとのねさんは、困っているお子さんの気持ちを大切にします。

おとのねさんは児童発達心理学を学びました。
心を大切にするにはどうしたらいいか、知りたかったからです。
やさしい先生、明るい先生と一緒に、一対一で勉強できるだけでも、
お子さんにとっては大切な経験になります。
もし、学校の成績だけでなく、解法を暗記するのではなく、
高校生になってからも、大学生になってからも大切な「言葉のチカラ」を伸ばすのであれば、
おとのねさんに家庭教師を頼むことも、考えてみてください。

心理学から学んだこと


学校は、戦場です。


勉強をしないお子さんの気持ちはきっと「わからない」「つまらない」だとおもいます。
不登校のお子さんの気持ちは「嫌だ」「しんどい」だとおもいます。
進学高校の生徒たちも同じことを言います。
古い教育を学校では続けています。この時代には合っていません。
お子さんは、時代に敏感なのかもしれません。
学校はつらい場所です。しんどい場所です。
いじめを無視するのもいじめのうちなら、学校も生徒をいじめています。
学校が授業中、生徒を無視しているなら、それもいじめ(精神的苦痛)といえます。
ボロボロになってしまう場所から離れて、家で、塾で、休みながら、
また前を向こうと思った時に、おとのねさんを呼んでください。

羽を伸ばす
  • よのなか
  • ログミー

中学生からきちんと身に付けたい、英語・国語・数学

富山県の先生はみんな、解法暗記型の勉強をしています。
解法を、どんどん覚えて行く「こういう問題はこうする」パターンを覚えて行く勉強法です。
この勉強法で学び続けて、高校生になってみんな困ります。
パターンを覚えきれる質と量ではないからです。
家庭教師で医学部や有名大学に在学、卒業した人の多くは「丁寧な解説」ができたとしても、
高校生になってからも使える「頭の使い方」「思考法」を教えることができません。
特に英語・国語・数学は解法を暗記する勉強法ではあとあと困る教科です。
高校生になってからのことも考えて勉強をするなら、おとのねさんをご用命ください。

先生との出会い
英語の指導法
数学の指導法
国語の指導法

無理やり上げない。無理やり出さない。だから伸びる。

やる気を出させる家庭教師は「やる気を出すマニュアル」に従って指導します。
おとのねさんは、お子さんに、一人の人間として、接します。
それをカウンセリングマインドといいます。
なぜ勉強をするのですか?成績を上げたいだけであれば、他の家庭教師を探してください。
おとのねさんの仕事は、子どもの閉じた心を開けることです。狭まった心を、広げることです。
子どもも一人の人間です。なぜ勉強で困っているのか。どうしたいのか。
子どもの声に耳を傾けて、「言葉のチカラ」を取り戻していく手助けをするのが、おとのねさんの仕事です。
成績が伸びても、高校に入ったら「もう勉強なんてするもんか」という生徒がたくさんいます。
一時しのぎの「やる気」よりも、お子さんの心の成長をお手伝いしたいとおもいます。
そのプロセスの中で、やる気が起きたり、成績が上がったりします。
お子さんは、独立心に溢れた一人の人間だからです。
これが、やる気を出す、成績が上がる、秘訣です。

自立
お母さん、ママの子育て悩み相談ブログ

おとのねさんとはじめてみませんか?

ひとりひとり、成長する道のりは違います。感じていること、本当の気持ちを大切にしながら、
外へ外へと大きく広がろうとしている、お子さんの心を、otononeは応援します。

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