なぜ伸びる?

音楽の部屋

アドバイス

代表挨拶

小1プロブレム・中1ギャップ・高1クライシスで困っていませんか?

ひとりひとり違うお子さんの成長をotononeはお手伝いしたいと思っています。気軽に相談してください。

コドモの成長についてのオボエガキ

小1・中1・高1の「壁」のしくみ

壁を超えて行くためにotononeが手伝えることを考えました。

不登校、ひきこもり、人間関係が複雑になること、無気力、成績が上がらない、勉強しなくなる等は子どもが「壁」にぶち当たってでてきたごくごく自然な反応です。

音楽はotononeの原点です。

音楽をやっていなかったら、校舎を移動させられるたびにその校舎の生徒数が激減するような先生に、私はなれなかったことでしょう。私は本気で音楽をやっているので、人の心をたくさん学ぶことができました。あなたも本気でやっていることがあるなら、大切に、続けて欲しいとおもいます。習ってみたい人、一緒にはじめてみましょう。

ピアノじゃないとダメですか?

ピアノも教えられますが、otononeには今、ピアノがありません。お母さんたちから「ピアノは教えないんですか?」とよく聞かれます。楽器を習うのに一番大切なのは「楽器を鳴らしていて楽しいか」だとotononeは思っています。本気になってできること、それがホントのチカラになります。

グンデルとは?

インドネシアの楽器。青銅でできている。パングル(叩く棒)を1人で2つ使うのは青銅楽器のなかでも珍しく、現地の人にとってもグンデルは難しいという。彫刻されているのは獅子。二人で一つの音をつくる。バリ島では小学生から高校生まで、グンデルを放課後に習いに行く人がたくさんいる。先生もたくさんいる。グンデルの音が必要な場所が社会の中にたくさんあり、コドモたちもオトナと一緒に地域を作っている感じがします。