指導法

音楽の部屋

アドバイス

代表挨拶

東京から来ました

受験本場、東京の勉強法

はじめまして。私は獅子舞の研究をしに富山にきたまま移住してしまいました。高校1年生から数学と英語と物理をヴェリタスで、国語を鶏鳴学園で習いました。高校2年生の夏からひきこもりになるくらい本気で勉強をしたおかげで国数英を中心に、全教科、全学年、教えられる力がついてしまいました。富山県・石川県の学校や塾で教師として務めた結果「みんなでいっしょ」にやるスタイルに違和感を感じotononeをつくりましました。学校で困っている小学生、中学生、高校生、お父さんお母さんも、一緒にお勉強しませんか?勉強で悩んでいる生徒をたくさんみてきました。もう悩むことに力を使わないでほしいです。悩みの原因は「みんなでいっしょ」にやるスタイルだと私は考えています。おもしろくない勉強、もう終わりにしませんか?

生徒の心と関わり続けて

大学時代に無人島キャンプを小・中学生としたことがきっかけで教師を目指しました。教えることに精一杯になって生徒の気持ちをちゃんとみれていなかった反省から児童発達心理学、臨床心理学、実践的カウンセリングの経験を通じて少しずつ指導法を変えていきました。生徒のリズムで生徒が話したいことを話し、私が生徒の話を聞くことから大切なことが始まるとおもっています。高等学校、家庭教師、大手自習型フランチャイズ塾、個人経営塾での講師経験、児童福祉施設でのボランティア経験をotononeで活かします。はじめてみたいこと、ありませんか?

代表の弱点

「苦手!」といって入ってきた生徒には、二度とツライおもいはさせたくないという一心でものすごくていねいに教えてしまうかもしれません。その時は「もうすこしテンポアップしても大丈夫だよ」といってください。完全個別指導だからこそ、生徒と息を合わせていきたいとおもっています。生徒と先生が喋る割合は1:2くらい(がベスト)です。どんどんあなたのペースを教えてください。