富山市の学童保育オトノネ|富大附属小・桜谷小

富山市の学童保育
クラウドファンディング

Recruitment

オトノネとは? otonone-オトノネ-はお母さんが「子どもの現状を見てもらって、親として不安なところを話して、どういう風に関わったらいいのか、一緒に考えてくれるところ」です。学校と社会から子どもを守り育てたいお母さんが学ぶ場所です。画一性と競争から自分を守り育てたいお子さんが学ぶ場所です。
学校から子どもを守るとは? 学校は753システムであり、富山県石川県の場合、全国的にみて子ども一人あたりの人件費がとても低い県です。できない、困っている、発達が遅い(気質的なもの、遅生まれもしくは低体重出産など)ためにフォローが十分できているか、そういう子どもたちに理解があるかといえば、「ない」「ほとんどない」「できていない」と答えるしかない現状です。一人ひとりが違うだけなのに、もしお子さんが学校で学びの意欲をなくしているとすれば、大変なことです。学校からお子さんを守る必要があります。それほど、学校は言語環境として大いに問題がある場所です。では既存の価値観(言語環境)にどう向かい合ったらいいのか、それを具体的に学べるのがotonone-オトノネ-です。どうしてよいかわからず、学校の言いなりで無理やりできないことをさせて、子どもの魂を殺してしまうお母さんもいます。一人で悩まず、無理をせず、オトノネを使ってください。『教育753の現場から』子どもたちはここまで追い込まれている。衝撃的な記事かもしれませんが、こういう話もあります。子どもの魂を食らうお母さんの話と学校の課題の話。一人で無理をせずにオトノネにいらしてください。偏差値をどう理解するのか。それだけでも、子どものひとりひとりの「天の才」に気づくことができるようになるかもしれません。気づいてあげていますか?「偏差値」「画一性」から守ってあげられていますか?中学生、高校生になったときに、「学校」ではなく「その子自身」の心を軸にして、主体的に、能動的に生きられるよう、学習・経験・知識を積み重ねていってほしいとおもっています。
社会から子どもを守るとは? お母さんの心配は「この子が将来…」というものかもしれません。その社会を作っているのは、私たち大人です。子どもに宿題をさせるまえに、大人が積極的に子どものための社会を作り上げる努力をしていますか?簡単なことです。まず、政治についての情報をしいれてください。貧困を作り出す格差社会に歯止めをかけることです。「成績がよくないと、いい大学に行かないと」とか「うちの子を」という考えでは、貧困は拡大する一方です。人は一人で生きているのではありません。貧困が生んだ犯罪によって、子どもがいつ死ぬかもわからないのです。子どもが親になった時、世界はどうなっているでしょうか?子どもの子どもを守るための知恵を、学んでください。「「子どもの子ども」を守るため!のお母さんの宿題。オトノネは、お子さんを一人勝ちさせようとは思っていません。otonone-オトノネ-で自分を大切にすることを学んでほしいのです。それが、隣の大切な人を理解し、生きていく、平和への道だとおもっています。お母さんの手で、学歴社会は終わらせられるのです。お母さんの手で、貧困は、終わらせられるのです。そういう希望を、otonone-オトノネ-はもっています。そのほか、スーパーサラリーマン山田さんの言ですが。。。お母さんが、子どもが育ちやすい社会をつくること、組織していくことも、大切だとおもっています。お母さん、大変です!スーパーサラリーマンとおとのねさんの対談はコチラからみれますだからオトノネが、お手伝いします。できることを、やりたいだけ、しあわせをオトノネで育てていきませんか?
お知らせ

学童保育(という名の「放課後の学校」)otonone-オトノネ-は桜谷小学校、長岡小学校、附属小学校、附属中学校、附属特別支援学校の間くらいにあります。ヒノキとアカシアの家の様子はコチラのyoutubeから見られます^^

これが、おとのねさん垂涎のアカシアです!

無垢のヒノキに自然塗料のキヌカ!

富山駅前から富山市民族民芸村までレンタル自転車でこれます

近くに公園があります^^

otonone-オトノネ-は、新しい時代に生きる子どものための、学校です。

ブログで《放課後の学校-ヒノキとアカシアの家-》情報が見られます。

結論、小学生の時が、大事です。

おとのねさんの「小学生が一番(?)、教育に投資する時だ!」という思いを支持するデータを文科省の「子供の学習費調査」から読み取る。
花に水

結論、小学3年生から中学生に入るまでが「お勉強」に適した時期です。

個別化・自立のための小学生の「お勉強」法(小学3年生からの家庭教育)

なぜなら中学生になったら、もう思春期(社会的に適応する時期・自己概念の変革)に向かってるから。「お勉強」を始めるのに適した時期は、とても短い

「10歳の壁」「9歳の壁」「小4の壁」とは? 子どもの発達段階を意識した4つの対処法
チカラになる