富山市の学童保育otonone-オトノネ-の民間だからよいところ

富山市の学童保育

I need your English-contexted cultural soul and voice!

We have a strong desire to meet you. Please visit the recruitment website.

おとのねさんの紹介

富山県の外からやってきた旅のものです。そろばん教室が学童の代わりになっていたり、学童が小3まででしかもぎゅうぎゅうだったりという話を聞き、「そういう場所には居られない心をもった子がいるだろう」とおもい学童をはじめました。少人数、子別にこだわっています。芸術の研究をしながら、子どもの遊びとメタスキルの関係を確信しています。小学生低学年までは、遊びが大切だとおもっています。コチラのブログ記事で遊びの大切さをお伝えしたいとおもいます。経歴はこんな感じです。生き物係→バスケ部で右腕骨折したおかげで左手も使えるようになる→勉強しすぎで鬱→高校中退→大検取得→大学進学→無人島キャンプ→高校教師→韓国で舞台音楽作曲家→青森で漁師→富山で獅子舞研究・高校教師・塾講師→日本全国の児童福祉施設訪問→インドネシアで芸術家と児童福祉施設訪問→高校教師・保育士・オトノネ開業

おとのねさん

おとのねさんは保育士免許・英語の教員免許を持っています。

小学英語がはじまって、子どもたちの英語嫌いはどんどん低学年化してきました。学校以外の場所で英語を習うことで「なんだ、英語にもいろいろあるんだ」と思ってもらえたらとおもいます。ちなみに「小さい頃から」英語を学んだ方が、あとで「ラク」になるかといったら、そう簡単にYESということができないのが実際です。

おとのねさんは芸術家・研究者タイプだそうです。

芸術家・研究者
ハードワークからハートワークへ
オトナのチカラを子どもたちへ
富山市の学童保育おとのね