otonone-オトノネ-の特長

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なんでもやってしまう先生がいます

otonone-オトノネ-は幼児から小学生、中学生、高校生、社会人まで受け入れています。一人ひとりのありとあらゆるニーズに応える前代未聞の個別指導です。社会人の学び直し、大学生の編入学試験、保育士資格試験などの資格試験、代表はありとあらゆる勉強のお手伝いができます(もちろん苦手もあります)。

言葉のチカラで言葉を育てる

「学び」とは、問われ、考え、答え、また問われることの繰り返しです。

昔々、ソクラテスという哲学者がいました。彼が生きていたギリシャ時代の勉強法をotonone-オトノネ-は取り入れています。

それは「問いかけ」て「共に考える」ことです。先生が喋ることを覚えて行くのではありません。練習をして決められた答えを出せるようになることではありません。

問題集1ページで2時間のレッスン(対話)ができます。それだけ言葉を使って深く、深く先生と一緒に考えていくことで、言葉のチカラは育っていきます。

難しい問いは「言い換えて」「具体的に」、生徒に合わせていくらでも変えられます。そうして生徒が一人で言葉を生み出していくのを手伝う指導法を、ソクラテスの“産婆法(さんばほう)”といいます。

あせらず、ゆっくり、しっかり、生まれ出てこようとしている言葉を受け止めてあげること、まさにお子さんがお母さんから生まれてきたプロセスを繰り返し、繰り返し手伝うことが、otonone-オトノネ-の子育て法です。

言葉を生み出すことは、簡単なことではありません。それを知っているからこそ、otonone-オトノネ-はお子さんと呼吸を合わせて、時間をかけて学んでいきます。

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