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趣味と仕事

 

 

その1

なぜ生きるのだろう。

しあわせになるために生きています。

しあわせとはなんだろう。

不安のない状態、基本的欲求が満たされている状態。

 

自分が何をしていたら、どんな状態だったらしあわせなのかを知っていますか。

 

その2

しあわせのためのコストはどれくらいかかるだろう。

どんな仕事をしたらいいんだろう。

何を幸せに感じるか、ひとそれぞれ。

楽しいことを一生続けるためには?

人と比べた幸せなどというものはない。

生活レベルを上げてしまえば、しあわせは遠のいてしまうかもしれない。

日本はこれから深く深く凋落していく。

自分の中にあるしあわせをみつめよう。

 

その3

好きなことと仕事を分ける。

お金にならない仕事とお金になる仕事がある。

絵や音楽はお金にならないのがふつう。

お金がカツカツになれば芸術活動どころではなくなるかもしれない。

絵を描くのが好き、音楽が好きなら、安心して絵を描けるように、安心して音楽ができるように、お金の心配がなくなる生き方をみつけよう。アルバイトをしながら、不安になりながら、成功を夢見るのはリスクが高い。

焦り、不安は、私たちの視野を狭めてしまう。

大事なものを、死ぬまで大事にするために、暮らしを立てよう。

 

ビジネスは社会に評価される構造をつくることで成り立つ。

すでに評価されている会社に入ることを目標にしても良い。

自分がこれから始めるなら、時間がかかる。

ワンチャンを、狙い続けよう。

 

その4

仕事の仕方は人それぞれ。

能力があれば評価されるとは限らない。

結果を出さなくても会社に勤めて入れば日本ではお金がもらえる。さぼってもよい。

仕事は暮らしのためだとわりきって、自分の能力は、わりきって、仕事の外で使うのでもよい。

他人に評価されることではなく、自分が成長するために目標設定をして働いてもよい。

相手の求める結果を出して、評価されてから、自由をつかうのでもよい。

 

仕事を自分の生き方に合わせよう。

自分のしあわせに近づける仕事をしよう。

 

まとめ

基準は、自分のしあわせ。

社会はボロボロ。カモにされないように注意。

コストを支払い、永遠と、好きなことを続けよう。

自分の好きを、誰かの価値にする工夫ができたら、しあわせかもしれない。

 

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自分の能力を社会のニーズに合わせる。

 

ビジネスを始める。

 

しあわせな暇。ふこうな暇。

 

 

お金としあわせ

 

お金がない状態、不安が能力を下げる。

 

成功は、運と、試行錯誤。

 

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