しあわせを育てるお母さんとお子さんのための

偏差値って何?知らないと損する話

このページに来てくれたということは、きっと「苦手が克服できない」「偏差値が足りない」「順番が上がらない」という心配をしているのだとおもいます。偏差値の仕組みがわかれば、偏差値をあげる方法も数学的にわかります。偏差値の正体がわかれば、一喜一憂しなくてすみます。




偏差値50まで


偏差値50以下の人はほとんどの場合「勉強を何らかの理由で諦めている」人たちです。なのでわからなくなったところまで遡り、机に向かいさえすれば、偏差値50になれるはずなのですが、、、家庭や学校のスクールヒエラルキーなどの環境要因で偏差値50を超えられないことが多いようです。小学4年生から中学3年生は「順位」が変わらないというデータもあります。また高校1年生になってから中学生の暗記勉強法をしていて成績ががた落ちになる子もいます。




偏差値55から


偏差値50を超えるあたりから、55までは中間ゾーンです。55を超えたい場合、「他の人も勉強をしている。どうやったら群を抜けるか?」という問いに答える必要があります。偏差値55の人たちは多くの人が一生懸命、毎日、毎日、勉強しています。量でしょうか?足りないと思うならやってみるのもいいでしょう。けど私は量をこなすこと(与えられた大量の課題をこなすこと)で成績が上がるとはおもわなくなりました。勉強する時の頭の仕組み、効率、無駄を省くといった工夫、本当に本気が出せる仕組みづくりをするかしないかが、偏差値55を超えるアイデアです。

偏差値の推移

オトノネはお子さんの本気を応援します。

偏差値にこだわらなくとも・・・

お母さんがまずは勉強 僕たちは14歳までに何を学んだか 新時代の必須スキルの育み方 学校の「当たり前」をやめた。 ― 生徒も教師も変わる! 公立名門中学校長の改革 なぜ「偏差値50の公立高校」が世界のトップ大学から注目されるようになったのか! ?

オトノネは受験生の本気を支えます。本気な人、オトノネにどうぞ!一人一人の苦手、課題、学習歴は違います。まずは自分を知ることから。そして新しい自分を見つけていってほしいとおもいます。小学校の分数からでも。中学生の英語からでも。できるところまで戻れば、だれでもできるようになるんです。たったそれだけのことを、誠実にやっていくのがotonone-オトノネ-です。


受験はカンタンです。答えが一つに決まるのですから!社会に出たら答えのないことだらけです。そう考えると、受験という経験はつまらないものかもしれません。それでも「自分はちゃんとした方法で学べばできるんだ!」という自己肯定感をもってもらって、自信を持っていろんなことに向かっていける人が一人でも増えて欲しい、そうしたら世の中が面白くなるとおもっています。

「うちの子は大丈夫?」
というお母さん!
大丈夫です。




《勉強する習慣がない!》

大丈夫です。




《成績が伸びない!》

大丈夫です。




《目標が遠くにある!》

大丈夫です。

「勉強は何のためにするの?」と聞かれたら何と答えますか?
「君の言っている〈勉強〉って何?」と私は聞き返します。
勉強が嫌いなのではなく、学校の授業が嫌いなのかもしれません。
家でも学校でも勉強勉強といわれるのが嫌なのかもしれません。
もっとみてほしい姿があるのに学校の成績しかみてもらえずに嫌なのかもしれません。

学校の成績は将来何の役に立ちますか?
私は学校の成績が悪い人でも輝いて生きている人たちを何人も知っています。
お子さんが人間として、お子さんらしく成長できる言葉をかけていきたい。
それがオトノネの気持ちです。

オトノネはお子さんの勉強のことよりも、母さんたちが不安になっていることの方が心配です。
不安をお子さんにぶつける前に、悩んだ時は、オトノネさんに相談してください。
オトノネは、しあわせな子育てを応援しています。




お子さんの塾を探されている方へ

お子さんはどの段階ですか?
STAGE1は偏差値55までの勉強法です。
STAGE2は創造的な、自立心、意欲ある偏差値55以上の段階です。

勉強と仕事の6段階

otonone-オトノネ-は

塾や学校の「伸びる子だけ伸ばす」「預かるだけで伸ばさない」しくみを変えようとして独立しました。勉強がうまくできない小学生・中学生・高校生のお子さんのために!つくった学習塾です。

勉強は役に立つの?
塾の選び方

東京から来た、東京で育った先生が大学受験までお子さんの先生になります。

otonone-オトノネ-の想い

目指して、努力をして、成功する小さな体験をつみかさねてほしい!

大人になってからもっともっと大きな成功を経験してほしい!

結果を出して、自信を持って自立していく子になってほしい!

otonone-オトノネ-もお母さんと同じ気持ちです。

otonone-オトノネ-ではじめてみませんか?