おとのねさんとは?定期テスト対策とは?富山市の個別指導塾オトノネ

金沢市、富山市の個別指導塾
おとのねさん
はじめの挨拶

ひとりひとり悩んでいること、心が違うのに、大人が喋ることはみんな同じ。。。

だから私はotonone-オトノネ-をつくりました。

目標が違えば勉強の仕方も変わります。能力が違えば勉強の仕方が変わります。

成績が伸びないで悩むのは「みんなといっしょ」の勉強をしているからだと思います。

ひとりひとりがもっている「心」を大切にしたいとおもい、発達心理学も学びました。

困っている人、夢に向かって大きく背伸びをしているあなたを、応援します。

3つの「コ」育て

1つ目は「子」育てです。オトノネではお父さんお母さんと一緒になってお子さんの成長、発達段階に見合った子供の成長を助けていきます。なので、勉強するだけではなく心の成長、人としての成長を手助けします。

2つ目は「個性」育てです。日本の教育は「個」ではなく集団を重んじます。しかしこれからの時代、「個」の強さが求められて来ます。多様な選択肢、多様な才能もをもつお子さんのかけがえのない心を大切にしています。学校の集団学習で心が擦り切れている子がたくさんいます。子育てで大切なことは、個性化、個別化だと考えています。

3つ目は「言葉」育てです。言葉は心です。また心は言葉です。与えられた言葉ではなく、自分の中から生まれてくる言葉を大切にしながら、逆に他者の言葉、心を聞きとり大切にする心を育てます。メタ認知、フィードバック、カウンセリングやコーチングの手法を使いながら、お子さんの自主性、創造性を育てていきます。

おとのねさんとは?

名前を中村といいます。教員免許(英語)、保育士資格保持者。小学生時代は毎日公園で遊び、木登りをしたり絵を描いたりして8時には寝る生活。中学校はバスケをしながらギターを始める。高校時代、学校の授業がつまらなすぎて中退する。塾で勉強しすぎで鬱になる。東京の塾で基礎を叩き込むが、肝心の「演習」ができていなかったことに後で気がつく。塾は集団授業で、開成高校や日比谷高校、桜蔭高校の生徒と同じことをしていたのではダメだったのだと・・心をすり減らした経験をもとに大学時代から心理学を学ぶ。フランチャイズや個人塾で働くが「受験が終わるまでやった気にさせていたらいい」という方針に大きな疑問を感じ独立しました。自分自身の人間関係、個別化、社会的情動スキルに疑問を抱きながら勉強を続ける。やっぱり人との関わりから学ぶものが大きいとおもう(自分の準備ができていなかったら学べるものも学べない)。完全個別指導にこだわっていきます。韓国で作曲活動をした時に人間教育に目覚める。まずはおとのねさんに会ってみてください(*´∀`)ノ ヨロシクッ☆゙アルバイトで建設現場に入ったり、TBS系の番組製作会社のADで働いたり、ステーキ屋で働いたり、コンビニで働いたり、漁師をしたり、雑草を刈ったり、いろんな経験をしてきました。あ、劇団に所属して音響、照明、舞台製作、俳優、作曲家もやりましたฅ(^ω^ฅ) ニャ~ブログもご覧ください。おとのねさんのブログです。

オトノネは学びの場です。偏差値を上げたいだけであれば他の塾をご検討ください。

なぜ政治の話をするのか

子どもの未来を考えている人が、政治の話をしないということがあるのでしょうか?レッスン中に話すことはありませんが笑政治の話をする前に、世の中で起きていること、自分自身のことをきちんと理解できるように学ばねばならない、というのがおとのねさんの考えです。政治=選挙ではありません(政治=選挙という考えは「定期テスト対策」的です)。

おとのねさん

おとのねさんは富山県で一番、お金がかかる先生です笑。他の先生では代行できない価値があると感じてもらえた方と出会いたいとおもっています。経歴はこんな感じです。生き物係→バスケ部で右腕骨折したおかげで左手も使えるようになる→勉強しすぎで鬱→高校中退→大検取得→大学進学→無人島キャンプ→高校教師→韓国で舞台音楽作曲家→青森で漁師→富山で獅子舞研究・高校教師・塾講師→日本全国の児童福祉施設訪問→インドネシアで芸術家と児童福祉施設訪問→また高校教師・初めての保育士・オトノネ開業

自転車中国

おとのねさんは芸術家・研究者タイプだそうです。

芸術家・研究者
原則、定期テスト対策はしません

定期テスト対策とは何でしょうか?それは「テストのための勉強」を短期的にすることです。塾や学校の指導方法はほとんど「定期テスト対策」です(問題の解説に時間をかけると塾は儲かり、学校は時間稼ぎができますが、オトノネ はそれを好みません)。それは肩が凝ったからマッサージを受けるけど、肩こりの原因となる生活、暮らしの歪みは取らないのと同じです。オトノネは心と体の健康を大切にしています。定期テスト対策で短期的な成果を上げて「⚪︎点アップ!」と宣伝したりしません。「子」育て、「個性」育て、「言葉」育てをあせらず、たゆまず、ドラマチックにしていきます。自主性、主体性はもとより、学びの基礎である「言葉」と「個性」を育てることで人は大きく成長すると考えています。

お勉強をしながら、目の前の短期的な「成績」にこだわらず、長い目でみた「メタスキル」を育てることが、オトノネのオトノネらしさです。

自転車韓国

数学ガールで有名な結城浩さんが「定期テスト対策」や「参考書何周目!」にこだわっている人へ有意義なツイートをしてくれていました。ぜひご覧ください。

おとのねさん
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