土曜日に小学生を学童に預けられない富山市の看護士のお母さんにグッドニュース!富山赤十字病院近くに託児所ができます。

土曜日に小学生を学童に預けられない富山市の看護士のお母さんにグッドニュース!富山赤十字病院近くに託児所ができます。

土曜日の学童保育オトノネ
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とあるお母さんの話です。
小学生のお子さんがいます。
仕事で帰りが夜の7時を過ぎます。
それから食事の準備をして、ご飯を食べる時間が遅くなります。
学校の授業においてけぼりにされているために宿題もみます。
それから眠ります。(成長ホルモンが出る時間を毎日、何時間かすぎてしまいます)
お母さんも、子どもも、勉強するどころではないんです。

帰りが遅いので子どもはそろばんに預け(学童は受け入れてくれません)ます。
友達と自由に関わりながらたくさんのことを学ぶこの時期、大切なあそびの時間もありません。
小学生の時に多くのことを学ぶ友達との時間が、子どもにありません。

土日はいろんなところにいったり、子どもをみながら溜まった家事をすませたり。
このお母さんには夢があります。そのための勉強をする時間もなくなっていきます。
お母さんがお母さんらしく生きる時間が、お母さんにありません。

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この記事をみているお母さんも、なにか当てはまるものはないでしょうか。
オトノネは学童、というスタイルで子育てのお手伝いをしようとおもっていました。

が、放課後は習い事にいったり、なんだりでみんな忙しいらしい。
補助金がないから値段が「高い」とおもわれている、らしい。

というわけで、オトノネは新しいスタイルを考えました。
他の学童にはない新しい価値を提案します!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

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土曜日、一日中お子さんがオトノネで過ごせるようにします。
5歳から中学生くらいまででしょうか。(この間、どんぐり山保育園に行き、4歳と5歳の違いを目の当たりにしました。4歳でも可能かもしれませんが、5歳からかなぁ、という感じです)
人との関わりが大切な子ども時代、学校に行っていない子がきてもいいんです。
お昼はみんなでつくりましょう。
晩御飯を食べる人もいるかもしれません。
異年齢で自由に過ごせる環境の中で、見過ごされがちな子どもの人間関係力を高めることができます。異年齢だからこそ、その子に適切な学びが得られます。

新しいオトノネ、《ヒノキとアカシアの家》を、そんな場所にしたいとおもっています。
いかがでしょうか(◍•ᴗ•◍)

ご意見をお聞かせください。

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土曜日、お母さんはリフレッシュするのもいいし、勉強をしてもいいし、料理を作り置きしてもいいし、新しいことにチャレンジしてもいい。子どもはその時間、学校や習い事、「何かしなくちゃならない時間」から解放されて、ありのままで過ごしてほしいとおもいます。お母さんも、子どもも。
お母さんの心の豊かさと、子どもの生活環境を同時によくするこのアイデアは、なかなかよいと、思っています٩( ‘ω’ )و

ぜひ、ご意見を、お聞かせください。

という記事をジモティーで出しました。
どんな反応があるか。。。待っています。

オトノネひろげるシェアぼたん

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