生む前から情報に悩むお母さん!考え方を、学びませんか?

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病院に行くと・・・

「あの先生はこうしろっていうし、別の先生はああしろって違うこというんです!」

どうしたらいいかわからない、という話。

これがネットやテレビだとまたさらに話がややこしくなる。

「みんながそういっているから」やることが「正しい」のかもわからない。みんなやっているからいいんだろう!

・・・いいんですか?

「正しい」か「正しくないか」で判断するのはよくない、と考えてほしい。

例えば生まれる前。。「スクワットをしてください。腹筋を鍛えてください」と言われるとします。出産に向けて、お腹の周りの筋肉(昔の人は体を動かして働いていたので別に鍛える必要はなかった)を鍛えるようにと。食事はこれを食べて、あれを食べて・・・・なるほど。なるほど。。。なるほど。。。

実はこれ、学校の生徒の状況とよく似ている。「あれも、これも、やりなさい」と言われてそれが課題になり強制される。お母さんの場合は、強制でないからまだいいでしょう。しかし、たくさんの「行為」をしなくちゃいけなくて・・・

目が、回ってしまいませんか?(実はそれが学校に入った多くの子どもが毎日感じていることです)

「出産後、21日はじっとしていなさいといわれたんですが・・・本当なんですか?」

こういう質問ができる状況が、病院にはないのだろうか(学校と同じだ)。お医者さんも時間がない(2時間待たせて、2分しかみない、という話を聞いたことがないですか?)。だからオトノネに聞いて欲しいのだが・・・

行動を教えられて、その心を、大切なことを教えてくれない。気が付けない。これが「学べない」学校式暗記型勉強法だ。

学校では「この解き方を覚えなさい」といわれる。え?

病院では「こうして、ああして、こうしなさい。」といわれる。え?

なんで???

そんな問いをぶつけにオトノネに来てください。オトノネで学んでください。

21日の間に、お母さんの体の中で何が起こっているのか。21日の間に、子どもはお母さんと何を学ぶのか。21日の意味を味わって、21日を大切に過ごしてほしいとおもいます。

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