2019-07

オトノネの指導法

学童期に大切な「学び」を保障する場所。

0歳から1歳 子ども(体外胎児期  0歳:感覚と感情の経験 1歳から4歳 子ども(幼児期  1歳:ニューロンの再構築(一度出来上がったシステムが、全く新しくなる)     社会的所作の獲得開始(食べる・排泄する・) ...
あそび

保育所にある「あそび」道具

子どもの発達とあそびを本格的に体系化したいなぁとおおもって保育園に実習をお願いしたら、受け入れてくれる場所がありました。 とってもうれしかったです。 ありがとうございます! で、 こんなおもちゃがありました。 ...
おとのねさんの悩み

富山市にできるヒノキとアカシアの家、学童保育と言う名の《放課後の学校》の学費

ついに決まりました。 オトノネは、お金のある人からたくさんもらう世帯所得制です。 オトノネはお金のない人とある人のバランスでやっていきたいとおもいます。 制度上の学童ではないので、小学生に限っていません。 年中、年長...
教育

「長時間」「みんな一緒」「やらされる」組織からの自立と、組織の選択。

こんな見方ができる。 あくまで、見方。 「させる」世の中。 学校はまだ戦時で、工場に集団就職した子どもたちがいそいそと手を動かし、終わらない宿題・課題、そして矢継ぎ早に繰り返されるテストで休む間もない。そこで「させられる」以外...
個別化

動いているブランコに突進するのは、経験不足なだけか、スローか、無理か。

オトノネ関係者で放課後ディの人がいる。 ダウン症の子、小学生。 危ないはずのブランコに、自ら突進する。 これは、ブランコで痛い目にあう経験値が足りていないからか。 それとも、痛い目にあったことが、利用できないしくみになってい...
算数・数学

個別化・自立のための小学生の「お勉強」法(小学3年生からの家庭教育)

IQ,認知能力、知能、いわゆる「お勉強」のお話です。 そうではない「しあわせ」や感情知性、メタスキルの話ではないのでご理解ください。 この後、「お勉強」の本を紹介しますが、どれも「学校の授業」や「学校の宿題」をやらない代わりに自...
精神心理学

なかなか変われない人、変われない組織の「自己防衛」のしくみと子どもの「抑圧」

だれもが、プロセスの中にいる。 いつ起きるかわからない心の動きで、人生が変わって行ったり、同じことを繰り返したりを繰り返しながら、進んでいく。 オトノネにきて、新しい心の動きが、人生を新しいプロセスに向かわせるように変わっていく人も...
リッチネス

人を笑顔にする人のチカラ

生徒が帰って、別の生徒がやってくる時、生徒同士が鉢合わせる。 小学生の子が終わって、お母さんと話をしていた。 次にきた高校生が、小学生と鉢合わせた。 小学生は、ホワイトボードに絵を描いていた。 あとで、高校生の話を聞くと...
塾選び

日本人。日本人の生き方。

8:10秒からの内容 封建的なコミュニティー 流動的なコミュニティー 東洋は「われわれ」が基本。 だから「仲間」をつくって、「仲間」単位で歌舞伎者、アウトローになればいい。 村を作らないと、孤立する...
不登校

ひきこもるとは。不登校の機能。

おとのねさんひきこもる宣言をした、「明日」がやってきました。 結局ブログを書いています笑 ーーーー ひきこもりの代表は、シャーマン。 シャーマンになる前に、幻覚をみたり、瞑想状態になったり、夢をみるために、この世から断絶しま...
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