不登校

責任

改【いじめ、ダメ?】島氏の市議会議員辞職によせるおもひ

「戦う」場、「作業する」場、「人を理解する」場、「人と学び合う」場 あなたにとって、この世界は、今いる場所は、あの場所は、どんな場所なんだろう。 ーーーーーー オトノネ が学童をしようとしていたとき、「芝園...
精神心理学

『子どもを生きればおとなになれる』クラウディア ブラック

『子どもを生きればおとなになれる―「インナーアダルト」の育て方』クラウディア ブラック , 水澤 都加佐 内なるこども=インナーチャイルドの本来の姿は「周囲の世界と絆で結ばれた子」 直感、自発性、生命力の塊。 私た...
なんで勉強しなくちゃいけないの?

「学校」という「自然」、「校舎」という場所。【嫉妬学】和田 秀樹

もう僕はいわゆる「学校」という言葉を使いたくない。 学べないからだ。 課題しか与えない。 教えてくれない。 試練しか与えない。 乗り越える勇気も、希望もない。 そんな場所を「学校」と呼びたくない。 「校舎」でいい。...
おとのねさんの悩み

不登校とは、学校を変えるとは、県外に逃げるとか海外に行くとは、「戦うか逃げるか」という選択なのか。

学校に行くかいかないか、というのは、塾に行くかいかないかと同じくらいのレベルだとおもう。 塾にいかないなら、家でやるといい。 家でできないなら、それは別の場所を探さなくてはいけないが。 肝心なのは、子どもが学校の環境で困難...
メタスキル

学校でズルすることを学んでもいい。中退してもいい。それでも学び続けよう。

子どもは学校でたくさんのことを学べる。 学ぶスキルさえあれば。 めいいっぱい、学ぶことができる。 与えられた宿題をズルすること。 アウシュビッツでも、学ぶことができる。 与えられた労働をズルすること。 学...
塾選び

収束的あそびと拡散的あそび。

アマラはとてもかわいい3歳半の子だが、年齢以上にしっかりして見える。マイケルはたくましい小さな男の子で、何にでも熱中するタイプである。友だちといっしょのグループに入っているアマラは、収束的な思考を要する遊び道具(たとえばパズ...
お母さんの悩み

しあわせって何?ーICF国際生活分類の答えー学校についていけなくなった子のためにできること

ICFはWHOが定めた「人間の生活機能と障害に関する状況を記述することを目的とした分類」だ。 各要素の定義 心身機能 :身体系の生理的機能(心理的機能を含む) 身体構造 :器官、肢体とその構成部分などの、身体の解剖学的部...
本の紹介

学校のしくみ【753教育】とは何か。学校って何?

ゆとり教育は難しすぎ? 高校生3割が小学校レベルの勉強わからず 簡単にいうと、エリート選抜システムだ。 学校の授業、課題は平均以上の子のためにデザインされている。 医療が発達して学校教育で排除される子どもが生まれる。教育は...
進路

言葉の心ーオトノネー

生徒がやってきた。 (生徒っていうのもなんだな・・・人がやってきた) 先週出していた「やってくること」の話はさておき、いろんな話をしてくれる。 喋りたい様子。 聞く。 適性診断をやってみた!「占いを研究し尽くし...
個別化

教育の定義を考える【適応能力・選択能力・決断能力】

教育の目的は 成人をした時に、適応障害を作らないということ であると定義してみよう。 あらゆる状況に「適応する」チカラ。 これはメタスキルだ。 適応するとは、本人が「生きていく」「持続的に代謝していく」ということ。...
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