定期テスト対策

ファンタジー

【仕事と家庭】西野亮廣さんと安冨歩さんの共通点と相違点

【仕事と家庭】西野亮廣さんと安冨歩さんの共通点と相違点 西野亮廣さんという人がどういう人なのか、掴みかねていた。 前よりはつかめた気がするから残しておく。 安倍さんと前澤さんに続き、人物紹介3人目。 (追記あります)前澤さん...
定期テスト対策

【Are you Abe?】「安倍晋三」というありふれた人間性について

下の動画は、1分くらいから本題に入ります。流して聞いて見てください。 安倍晋三という人がどういう人か、話が聞けます。 のっけから安倍晋三という人について語る宮台真司さん 宮台真司さんは社会学で面白い研究をやってきた。 僕...
今日の面談・レッスン

富山県で家を買ってローンという借金をして得たものは何か【大人の宿題】も完全個別×子別

このブログを書いた後で、「ああ、僕は今、怒っているな」と感じました。 どうにもできない、自分への怒りです。 あまりにも大きな、一足飛びに解決できない歯がゆさ、無力な自分への怒りです。 そこのところを了解してもらった上で、読んで...
言葉の玉手箱

親に「安心」を売る塾という名の魔王

あくまで、多くのお父さんお母さんの状況を僕が察しているわけでして。 オトノネのブログファンの方にはあまり新しい内容はないとおもいながら。 「じゃぁそもそも誰のために、この記事を書いているんだ?届けたい人に、届いて居ないじゃないか」と...
リッチネス

富山のメンタルヘルスと「怪獣」

富山県のメンタルヘルスは数値化されていないもの、かなりやばいんじゃないかと思っている。 それはこういう理由で↓ 本当に不思議な【富山ブラック】富山県という子育ての条件。幸福度と自殺者。 (個人のメンタルヘルスではなく集団、組織のメンタ...
お母さんの悩み

「怪獣」は、悪か。善か。子どもの「問題行動」とは?

これもよくある話。 「問題行動」という言葉がある。 これも半ば、呪いの言葉なのだが・・・ 指し示しているものは「社会的に不適切とみなされた行動」だ。 校則違反も問題行動になるだろう。 ーーーーー 人の中には、怪獣...
精神心理学

フィンランドの精神福祉(メンタルヘルス)の施策と日本の「定期テスト対策」の差が自殺率に現れる。

社会人もオトノネで学んでいる。 精神保健福祉士の資格をとるために一緒に勉強している人とテキストをみながら、フィンランドの自殺率は実は日本より高かった(過去形)ことを知った。 元の記事はこちらから ではどういう試みを...
アウシュビッツ

批判とは何か。その3(日本の遺伝子・伝統との闘い)

パーソナリティ特性の科学、とか、スイッチ!とかを読みながら、人間の生物くさい側面を大切にしたほうがいいなとおもった。 限りなく動物になったら、もっと楽になるような気がする。 人間らしく、動物らしく。 命。 SNSでいろんな「...
精神心理学

定期テスト対策の弊害【自己改革・心理学系セミナー編】

よく「セミナー」で「マインドセット!」とか「ポジティブ!」とかいうのがある。そういった講演会が、学校でも行われているらしい。僕が聞いた話は、金沢で、だが。 それで生徒の何が変わるだろう。ビッグファイブで学んだ言葉を使えば、神経質傾向の...
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