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本の紹介

【ヒトラーに捧げる】『対象喪失の乗りこえ方』加藤 諦三

『対象喪失の乗りこえ方 ~別れ、失恋、挫折の悲しみを引きずらないために~』加藤 諦三 前書きにこう書いてある。 人は自分を支えてきた夢を捨てる時につらい思いをする。しかし、若い頃描いた夢がすべて実現するなどということはない。...
本の紹介

自殺率にみるフィンランドの精神福祉メンタルヘルスと日本の定期テスト対策

本の紹介

【自己愛とは何か】コフートの『自信がなくても幸せになれる心理学』和田秀樹

おとのねさんが行った場所

富山市の不登校の子どもと親の会Switch被訪問

富山市の不登校の子どもと親の会Switch被訪問 富山市で不登校の親の会を立ち上げた小澤さん。 自分の子供が不登校になり、何年も、悩んだ、というより、「学校に行く」努力を何年か続けた。 お子さんは小学校1年生から学校に行っ...
おとのねさんが行った場所

富山市の放課後デイサービス「アオハル」と子育てコミュニティJogoo訪問

富山市の放課後デイサービス「アオハル」と子育てコミュニティJogoo訪問 アオハルを立ち上げた大さんとは「はなれ雲」で出会っていた。 はなれ雲の見学に行ったときに、いろいろ話を聞いていた。 オモイのある人だとお...
おとのねさんが行った場所

富山市のコミュニティカフェ!空満-からFULL-訪問

富山市のコミュニティカフェ!空満-からFULL-訪問 「子どものことを考えていたら、できた場所」 「子どものことを考えていたら、できた飲み物」 「子どものことを考えていたら、こうなった」 そしてできたのが、からふる。 ...
おとのねさんが行った場所

金沢のフリースクーる???IRORI訪問

???フリースクールというよりかいろいろやっている場所だった。 はじめてから、3年。で、ああー、こうなるんだー。 不登校の子の居場所もやるし、発達支援もやるし、子どもに関わる大人があつまってわいわいやるキャンプもやる。...
進路

《企業からみた大学》同じ中堅なら、地方国立よりも、都会の私立の方がいい?高校は?

お金があるなら… いや、お金には変えられない価値があるかもしれない。 私立大学に3人の子どもを送ったお母さんの話。 「私立大学、学費は高いけど、それなりのいいことをしている」という話。 私立の方がおもしろい、...
おとのねさんが行った場所

高岡市のコミュニティハウス、ひとのま訪問

ひとのま、という場所に行ってきた。 高岡市で誰でも行ける、そのままいける、という場所。 その場にいる小さい子から大人までの雰囲気を感じて、ああ、こういう場所が、街の中にもあるんだなぁとおもった。 こういう場所がどうしてできるんだろ...
おとのねさんが行った場所

かつやま子どもの村学園視察1

堀さんが和歌山につくったきのくに子どもの村学園は土地を買って建物を作った場所だが、この場所は全国で初めて、廃校舎を無料で借りて私立学校を立てる認可をえて作られたそうだ。住民と、市長と、委員会と、全員が繋がらないと作れないものだ、という。...
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