生まれたから今まで、もっとも大きかったおとのねさんの挑戦。

ふとなぜか思い出した。

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小学生のとき、自分の身長の3倍か4倍くらいの高さがある遊具の汽車のてっぺんから、地面に向かって飛び降りた。
(別に逃げていたわけでもなんでもなく、ただただ、飛び降りてみたかっただけで)

全身全霊で飛び降りたからか。
怪我はなかった。

落下中、重力加速度を感じた笑のを今でも覚えている。

中学生の時には、不意に落ちて、骨を折った。

本気でやったことだけが、ホントにあなたのチカラになる。

僕は子供時代、ある程度、子供らしく過ごせたのだとおもう。

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