情報からコミュニケーションを創出する【おとのねさんの宿題】

インターネットで「外の世界の情報」を得る目的は「学習」である。だから、大切なのはいかに多くの情報を得るかでも、いかに多くの情報を流すかでもない。目的と関連性とを明確にしてコミュニケーションを創出することにある。そのような本来の目的を見失ってしまうと、情報に基礎を置く組織を作ることができない。(『ドラッカーと論語』安冨歩 p.181)

つまり僕の学習過程の弱点は、僕が学んだことにフィードバックをくれる人がなかなか、いないこと。
それでもまぁ、生徒からいろんな問題提起を勝手に吸い上げたり、勝手に学んでいるっちゃいるんだけど。。。

ブログやyoutubeを見て、連絡をとって知り合った人が、3人ほどいる。(ん?今思い出せるのが、3人)
子どもがオトノネに通っているわけでもなく、ただただ、心で繋がっている人。
オトノネにとって、とても大切な人と繋がり、コミュニケーションがとれた、という事実は、オトノネという実験のひとつの成果なのだとおもう。

ブログ書いたら10人は見てくれてるみたいだから!
隠れオトノネファンの人、ぷりーずせんどみーあんいーめいる!

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