バイトに励む子どもたち

進路 リッチネス ビジネスの原理 お守り

お金があっても、お金をもらっても、貧しさのシステムから抜け出すことはできない。

前澤さんがお金を配ってもなぁ。と僕は思う。「ひと」として発達しない。(いやいや、「おかね」でより良い自分になるための投資になる人もいるだろう!)
前澤友作さんという一人の人間から学んだこと。

お金とは何か。
与えられた「役」を果たしてお金をもらう。
『原発危機と「東大話法」―傍観者の論理・欺瞞の言語―』安冨 歩みんな大好き立場主義から心の健康を守るには?

というお金との付き合い方しか大人は見せられていないのではないか。

なんのために「ひと」と「ひと」はお金で結びついているのか。
お金とはなんなのか、利益とは何なのか、コストとは何なのか。

なんのために、「命」があるのか。
「命」に対してコストを払っているのか。

「意味」のあることをする。その「意味」とは?

「意味」にたどり着けた人は、幸せだと僕は思う。
その「意味」のために、清濁併せ呑む勇気が、でるのではないかとおもう。

僕自身が、その「意味」を、まだ探している。
だから子どもたちには、「意味」を強く意識ができるようになってもらえたらなぁ、と、おもっている。

そっちの方が、世界はおもしろくなるから。

お金の勉強は安冨さんできまり!

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