お父さん、お母さん、お子さんのビジネスに投資しませんか?

今まで、本当に自分の力でお金を稼いだことがあるか、とふと思った。

高校生の時ギターを弾き語りしていたら1000円、おばあちゃんがそっと置いて行ってくれた。

おとぎの森でグンデルをしているとき、中学生がやってきて、100円おいていってくれた。
3人いたから300円。

実は、音楽でしか、私が本当に稼いだことはない。
お金をもらうということが、感動・ドラマだったことはない。

決められた通りに働いて、決められた通りに稼ぐのとは違う。

高岡駅でギターを弾いていて、つぶつぶのチョコをくれた人がいる。
お金でなくても、こういうことが僕にはうれしい。

誰にも頼らず、自力で得られたその300円は今でも使わずに置いてある。
チョコはその場で食べてしまったけれど。

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お父さん、お母さん、お子さんのビジネスに投資しませんか?
真面目ですよ。

今この時代に敏感な子どもの感覚は、新しい仕事を生みます。
雇われるだけが生き方、暮らし方ではない。
それをオトノネはやってみたい。
それならお金がオトノネに回ってくるだろうか。
オトノネが子どもの成長する場所であるように。

勉強が嫌いなら、仕事をしたらいい。
好きなことをして、幸せになってほしい。
ただそのためにも、学び続けないといけない(というよりも好きなことは学び続ける)
逆に、雇われるだけの人生なら、勉強しなくてもいい。
自立するために勉強する。人に流されないために勉強する。

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