大学に行かずに、自立する道もある。

大学に行って何になるのか。
親の価値観を背負って大学に行く子、
いろいろ働きながらやっぱり大学に行く子、

一方で、高校卒業して働いて家庭を持って幸せに暮らす子もいる。

私は別に大学に行かなくてもいいとおもっている。
創造的・意欲的でありさえすれば。

もっと自立する心を育てたい。
私自身が自立をしている最中、子どもたちと一緒に学べれば一番、いいのだが。

学校の成績が悪い?
もう諦めて、自立することを考えたほうがいかもしれない。
自立できない人もいる。
適性がどの時点で決まるのだろうか?私は中学生が終わる頃には、だいたい決まっているように思える。
それほどに、決定的に、高校は、その子の人生の分岐点になる。

もちろん、なんどでもやり直していい道。
幸せのあり方、価値観は成長とともに変わって行くかもしれないから。
変われない人生ほど、不幸な人生はない。

オトノネは、変えようとしている人たちの力に、なりたい。

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